働き方改革の背景
- 国内における労働力人口の減少
- 長時間労働の削減
- 労働生産性の向上
Internetのチカラで、働き方をImproveする
プロジェクト管理ツール「Backlog(バックログ)」と連携。
タスクごとの時間を記録し、ダッシュボード化するタイムトラッキングツール
一般的な時間管理ツールの課題
- トラッキングするタスクの文字入力をする必要があり、「文字入力の時間を浪費」してしまう
- 同一タスクに対して、複数のメンバーが「重複して微妙に異なるタスク名を入力」することによる無駄な時間の発生
- 文字入力によるタスク登録のため、メンバー間の「集計軸に曖昧さ」が残る
こうした課題を解決するため「TiME Analytics」は「Backlog」と連携。
課題情報を自動取得し、業務開始、業務中断、業務終了のボタンを押すだけで、簡単に時間記録が出来るのが特徴です。
TiME Analyticsの特徴
-
Backlog連携で文字入力負荷軽減 -
働いた時間をダッシュボード化 -
プロジェクト単位での業務時間も記録可能
TiME Analyticsの機能
とにかくシンプル
時間記録
- Backlogの課題を自動取得
- 開始、停止、終了ボタンで時間を記録
- タスク開始からの経過時間を常時表示
- 課題の登録のない、プロジェクト単位での時間管理も可能
- 課題・プロジェクトのお気に入り機能
- Backlogでコメント通知をされた課題の時間管理も可能
- 複数のタスクを同時にこなす、マルチタスクに対応
- 現在取り組んでいるマルチタスクの一括終了機能
- 優先度や期限日など、見たい順に並べ替え可能
- 当日の業務の開始・終了時刻の記録機能(CSV出力)
- 記録されたログの時刻の変更
- ログの追加
ダッシュボード
- リアルタイムでの業務状況の把握
- 日付ごと、プロジェクトごとに各業務時間をグラフ表示
- 各課題に要した時間を様々な軸でグラフ表示(カテゴリー、優先度、種別)
- CSV形式でのデータ出力
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